tomomilab– Author –
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子育て
子どもを人に紹介できないと感じた日の正直な記録
子どもを人に紹介できないと感じてしまった日の記録。 しつけ、特性、評価される不安。 親として揺れながら、それでも信じようとする気持ちを書き留めました。 -
子育て
意味がないように見えて、きっと意味がある
子どもが夢中でしている遊びを見て、 「これ、なんのため?」と思ってしまうことがある。 でも、意味が見えない時間にも、 きっと大切な何かがあるのだと思った。 -
子育て
最近、「成長したな」と感じた二つの瞬間
最近、「成長したな」と感じた二つの瞬間。 自由に育ててきた子どもに、初めてこちらの言葉が通じたと感じた出来事と、親の主導権について考えた記録です。 -
子育て
子どもとの約束を破ってしまった日|「説明」より先に必要だったこと
「今日は約束していない」 そう思っていたのは、大人だけだったのかもしれません。 子どもが泣いた理由から、約束の重さと、説明より先に必要だった関わりを振り返りました。 -
子育て
「いい子ね」と言われたとき、少しだけ引っかかった理由
「いい子ね」と言われたとき、 なぜか少し引っかかった。 扱いやすさと、その子の力は、同じなのだろうか。 -
子育て
なぜ私は、子どもの「好き」を途中で終わらせなかったのか
子どもの「好き」をどこまで尊重するのか。途中で終わらせなかった理由は、特別な教育論ではなく、親としての選択でした。迷いながらも、その時できる最善を選び続けた記録です。 -
子育て
子どもの好きに一緒に浸った日々
子どもの「好き」に導かれて、 一緒に世界へ足を踏み入れていた日々の記録。 -
子育て
好きと言えなかった子ども時代と、いまの私
親になってから、自分の生い立ちや環境を、静かに振り返るようになった。 これは誰かを責めるためではなく、 これからどう生き、どう親でありたいかを確かめるための内省です。 -
敏感期|下の子
同じ家で育っているのに、反応の仕方がこんなにも違うということ
同じ家で育っていても、子どもの反応は一人ひとり違う。 下の子を見て、育て方ではなく「見方」が大切なのだと、あらためて感じています。 -
敏感期|上の子
秩序の敏感期かもしれない、と思った出来事
― 安心の中で動くために、必要だったこと ― スムーズに事が運ばれないことが、よくありました。 だから私は、 前もって伝えるようにしました。 急かすためではなく、 安心した状態で動けるようにするために。 ある日、 園へ向かう道で、 いつもと違う道を...